カシミール3D と 火山地質図 [5万分の1 富士火山地質図(第2版)の例]
5万分の1 富士火山地質図(第2版) [産総研・地質調査総合センター]
‼マウスオーバー‼    地図上にマウスを乗せてください。  国土地理院発行の「地理院タイル(出典,下記)」を表示します。

図中に記載したクレジットや溶岩流の名称などは,完成した地図画像を保存し,Photoshopで加工しました。
本地図画像の詳しい内容は「日本の地形千景プラス『富士火山』」に記載されています。
利用するために必要なアクセス先やパラメータなど
項   目説 明 ま た は U R L備   考
地図名称[引用先・機関] 富士火山地質図第2版(ラスタタイル) [産総研・地質調査総合センター] 全ての火山地質図が利用可能です。
公開者の関係資料入手先(引用先) 地質図Navi > 地質図の配信情報について (必要な図幅名と専用のレイヤ名が公開されています。)
産総研・地質調査総合センター > 火山地質図
火山地質図は1枚ずつに分かれています。
ラスタタイルのアクセス先とレイヤ名 https://gbank.gsj.jp/geonavi/maptile/xyz/1.0.0/MISC_12fuji/$Z/$Y/$X    レイヤ名は{MISC_12fuji} ポート番号:443
ラスタタイルの主な仕様 タイルサイズ: 256×256, タイル始点: 北西端, ラスタ(画像)形式: png, 表示ズーム範囲: 9~15程度 ズームはカシミール3Dを使用する場合
凡例の入手先 地質図Navi [地質図上から地質凡例を入手できます。]
使用上の留意点など 任意の「火山地質図」を描画するには {MISC_12fuji} など,専用のレイヤ名に変更してださい。
背景地図の引用先 国土地理院 > 地理院タイル(地形図,5m・10mDEM) 256×256,北西端