主な地質凡例 5万分の1 地質図幅『大雪山』
 

未固結堆積物,第四期 完新世

  • E : 新期火山弾及び火山灰[火山灰,火山弾]
  • D : 旭岳火山砕屑物[火山灰,角礫]
  • Ml : ミクラ沢(御倉沢)溶岩[安山岩]
  • A1 : 旭岳第1溶岩[安山岩]
  • A2 : 旭岳第2溶岩[安山岩]
  • Ks : 熊ヶ岳火口湖堆積物[粘土,砂]
  • Os : 御鉢平火口湖堆積物[粘土,砂]

大雪火山群,第四期 更新世

  • Kl : 熊ヶ岳溶岩[安山岩]
  • So : 層雲峡溶結凝灰岩[安山岩質溶結凝灰岩]
  • Cl : 新大雪溶岩[安山岩]
  • Sm : 古大雪溶岩[安山岩]
  • Tl : テンマク溶岩[安山岩]

新第三紀 中新世

  • S : ヤンベタップ層・変質火山岩類[変質凝灰岩・溶結凝灰岩類]

古第三紀

  • Sl : 粘板岩[注 シームレス地質図では,混在岩 後期白亜紀-始新世付加体]

注 主な凡例しか掲載していません。 詳しくは,原典を参照してください。
  「紫蘇輝石」など,鉱物名は省略しました。