原位置試験データ・土質試験データ抽出処理ウェブサイト
地盤常数抽出
 
お願い ボーリング交換用データ[BEDnnnn.XML](注:大文字DTD400,DTD300とDTD210)は,以下の参照ボタンで直接指定してください。
      土質試験結果一覧表データの[STLIST.XML](注:大文字,DTD210)と「STBnnnn.XML」(注:大文字DTD400とDTD300)は,以下の参照ボタンで直接指定してください。
      ボーリング交換用データと「STBnnnn.XML」は,複数選択できますが,最大選択数を100本までに制限しています。 [STLIST.XML]の選択は1つのみですが,試験個数の最大は100個までです。
      「各ファイルの複数選択処理」を繰り返す場合,キャッシュクリアしないと,前回処理したデータが残る場合があります。 ご注意下さい。
      「CSVで保存」の文字コードは「utf-8」です。 まず「メモ帳」などで開き,[ファイル]→[名前を付けて保存] → [文字コードをANSI(ASCII)]に変更して保存してください。
     一つの試料を使用して,同じ試験が複数行われている場合は,同じセル内に数値が連結して格納されます。 予め「土質試験結果一覧表」により,試験回数を確認してください。
     現在のところ,動作可能なブラウザは,Firefox(34.x),Google Chrome(39.x),Opera(22.0),IE10以降です。 IE8,IE9とIE10互換表示では動作しません。   詳しくはこちらをどうぞ
ボーリングファイル(複数選択可)   CSVで保存
土質試験結果一覧表(複数選択可)